旧服部時計店ビル。
太平洋戦争では軍事物資を作るために、 時計塔の飾り金具は全て取り外されました。 戦後、進駐軍により接収され、 進駐軍相手の日用品や飲食物を売るPX(post exchange 酒保)として、 1952年(昭和27年)4月まで使用されました。