東京女子大学

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東京女子大学17号館(ライシャワー館)
17号館(ライシャワー館) (Photo 2003.11)

17号館(ライシャワー館)

国・登録有形文化財(1998.09.02)
竣工 1927年(昭和2年)
所在地 東京都杉並区善福寺2-6-1
設計 アントニン・レーモンド(Antonin Raymond)
構造 鉄筋コンクリート造、一部木造2階建て、瓦葺
建築面積 184m²
地図 Googleマップ

ライシャワー館は、 東京女子大学の創立と運営の中心的な役割を果たしたオーガスト・カール・ライシャワー(August Karl Reischauer 1879-1971)が、家族とともに住んでいた建物です。 次男のエドウィン・オールドファザー・ライシャワー(Edwin Oldfather Reischauer 1910-1990)は、駐日アメリカ大使になりました。

キャンパス内には、 本館や、 講堂・礼拝堂もあります。

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