カトリック松が峰教会

国・登録有形文化財(1998.12.11)
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カトリック松が峰教会
(Photo 2003.08)
竣工 1932年(昭和7年)11月
所在地 栃木県宇都宮市松が峰1-1-5
設計 マックス・ヒンデル(Max Hinder)
構造 鉄筋コンクリート造2階建て、一部3階、塔屋付、銅板葺
建築面積 404m²
地図 Googleマップ

この建物は、現存する日本最大の大谷石建造物で、 2階を礼拝堂、1階を幼稚園として建設されました。

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