JR門司港駅
国・重要文化財(1988.12.19)
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(Photo 2005.06)
竣工
1914年(大正3年)
所在地
福岡県北九州市
門司区西海岸1-5-31
設計
鉄道院九州鉄道
管理局工務課
施工
菱川組
構造
木造2階建て、
銅板葺
建築面積
812.86m²
地図
Googleマップ
旧門司駅。
1942年(昭和17年)の関門鉄道トンネル開通に伴い、 門司港駅に改称されました。 1988年(昭和63年)には、鉄道駅舎として最初の重要文化財となりました。
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更新日:
2005.10.10
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